Amazfit ウォッチ向けネイティブ Zepp OS アプリ

Home Assistant を
あなたの Amazfit に。

あなたの家を、部屋ごとに手首の上に。照明、空調、カバー、ロック、メディア、セキュリティ、シーンに、それぞれ専用の操作画面があります。スマートフォンはポケットに入れたままで大丈夫です。

  • 無料のデモホーム
  • 買い切りでロック解除
  • 14言語
  • アカウント不要
0.12.12 の新機能
ホーム
エリア

右にスワイプするか、Esc キーを押すと戻ります。

  • 照明
  • 空調
  • カバー・ブラインド
  • ロック
  • 警報パネル
  • メディアプレーヤー
  • ファン
  • ロボット掃除機
  • スイッチ
  • シーン
  • スクリプト
  • オートメーション
  • ボタン
  • ドロップダウン
  • センサー
  • カメラ
  • 人物
  • エネルギー

部屋ごとに

あなたの家を、思い描くとおりに。

AmazHA を開くと、まずエリアが並びます。名前は Home Assistant で付けたとおりです。各部屋には温度と湿度が表示され、その下にデバイスが種類別にまとまっています。上部のチップには、いまオンになっているものの数が表示されます。

  1. 1あなたのエリア

  2. 2部屋をタップ

  3. 3デバイスをタップ

操作画面

どのデバイスにも、専用の画面を。

何もかも同じスイッチ、ではありません。デバイスの種類ごとに必要な操作を、指先で扱いやすい大きさで用意しました。リューズを回せば、いま見ている項目を調整できます。

  • 照明

    スライダーをドラッグするか、リューズを回して明るさを調整できます。

  • 空調

    ダイヤルで温度を設定し、暖房・冷房・自動を切り替えられます。

  • 警報パネル

    在宅警戒・外出警戒のほか、キーパッドでコードを入力して解除できます。

  • ロック

    ワンタップで施錠。解錠にはもう一度タップが必要です。

  • メディアプレーヤー

    再生、一時停止、スキップ、音量、そしてテレビの電源も。

  • カバー・ブラインド

    開閉と停止のほか、正確な位置の指定もできます。

  • シーンとオートメーション

    シーン、スクリプト、オートメーション、ボタンをワンタップで実行できます。

  • センサー

    値は大きな文字で、その下に過去6時間の推移を表示します。

  • ウォッチではほかにも、スイッチ、ファン、ロボット掃除機、ドロップダウンヘルパー、カメラ、在宅状況に対応しています。

    • スイッチ
    • ファン
    • ロボット掃除機
    • ドロップダウン
    • カメラ
    • 人物

ウォッチ専用設計

ウォッチのための設計。縮めただけではありません。

  • お気に入り

    毎日触れるものを、どの部屋のものでも一つのリストに。AmazHA を開いたときの最初の画面にすることもできます。

  • エネルギー

    系統電力、ソーラー、家庭用バッテリー、そして今日ここまでのコストを、一枚のカードに。

  • カメラ

    カメラの最新の静止画を、ウォッチでそのまま見られます。

  • 在宅状況

    人物とデバイストラッカー:自宅、外出中、またはいまいるゾーンを表示します。

  • リューズと触覚フィードバック

    リューズを回して、照明を暗くしたり、温度を設定したり、ブラインドを動かしたりできます。タップするたびに振動で応えます。

  • 文字もカードも、お好みで

    文字とカードのサイズを調整でき、アプリを開いている間は画面を点灯したままにもできます。

  • 大きな家も大歓迎

    エンティティが数百ありますか?ウォッチに送るものは自分で選べ、スマートフォンの選択画面では検索も使えます。

逆方向にも

あなたのウォッチを、Home Assistant の中に。

歩数、心拍数、SpO2、睡眠、ストレス、体温などを、通常のセンサーエンティティとして Home Assistant に届けられ、すぐにオートメーションで使えます。この機能はオンにするまで無効で、どの測定値を送るかも自分で細かく選べます。

データは Home Assistant 標準の Mobile App 統合を通じて、センサー付きの一つのデバイスとして届きます。

仕組み

通信はスマートフォンにおまかせ。

ウォッチが Home Assistant と直接通信することはありません。Zepp アプリでアドレスと長期アクセストークンを一度入力すれば、あとはスマートフォンが引き受けます。

あなたのウォッチ

選んだものだけを表示

あなたのスマートフォン

Zepp アプリ、AmazHA の設定

Home Assistant

あなた自身のサーバー

  • ローカル優先、外出先ではリモート

    自宅では、AmazHA はローカルアドレスを使います。外出先では、自動的にリモートアドレスへ切り替わります(Home Assistant Cloud、VPN、または独自ドメイン)。

  • トークンはスマートフォンの中だけに

    ウォッチが受け取るのは、表示する内容だけです。通信には、スマートフォンとの間にすでにある Bluetooth 接続を使います。トークンがウォッチに送られることはありません。

  • アカウントもトラッキングもなし

    ユーザー登録も分析ツールもなく、あなたや家の情報を保存する開発者のサーバーもありません。

料金

無料で試して、ロック解除は一度だけ。

無料

デモホームで、アプリのすべてを

  • 完全なデモホームで、すべての画面とすべての操作を
  • 登録不要、期間の制限もなし
  • まずは自分のウォッチで使い心地を確かめられます

買い切りでロック解除

あなた自身の Home Assistant

  • AmazHA をあなたのサーバーに接続(ローカルとリモートの両方)
  • 支払いは一度だけ:サブスクリプションも広告も、期限切れになる試用期間もなし
  • KiezelPay 経由で、カードと PayPal に対応
AmazHA を入手

ロック解除の手順

  1. 1ウォッチで AmazHA を開く
  2. 2バナーをタップして5桁のコードを取得
  3. 3kzl.io/code で一度だけ支払う

対応機種

Amazfit のために。四角も、丸も。

AmazHA は、Zepp OS を搭載した Amazfit の25機種で動作します。レイアウトは画面ごとに調整され、丸型のウォッチではタイトルが中央揃えになり、リストは画面いっぱいに広がります。

四角い画面

  • Active
  • Active 2
  • Bip 6
  • Bip Max
  • Cheetah Square
  • GTS 4

丸い画面

  • Active 2
  • Active 2 Golf
  • Active 3 Premium
  • Active Max
  • Balance
  • Balance 2
  • Balance 2 XT
  • Balance 3
  • Balance 3 Ti
  • Balance Ultra
  • Cheetah 2 Pro
  • Cheetah 2 Ultra
  • Cheetah Pro
  • Cheetah Round
  • Falcon
  • GTR 4
  • T-Rex 3
  • T-Rex 3 Pro
  • T-Rex Ultra
  • T-Rex Ultra 2

非対応Active Edge と Bip 5(快適に使うには画面が小さすぎるため)、T-Rex 2(メモリが不足しているため)。

Wear OS 版を開発中です。近日公開予定です。

48秒で見る

小さなウォッチひとつで、家じゅうを。

AmazHA のマスコット(顔のある丸いウォッチ)が、AmazHA の名前の横で手を振っています。

再生ボタンを押したときにだけ、YouTube(youtube-nocookie.com)から再生されます。

よくある質問

いい質問ですね。

スマートフォンが近くに必要ですか?

はい。ウォッチは、Bluetooth でつながったスマートフォンの Zepp アプリを経由して Home Assistant にアクセスします。また、スマートフォンからサーバーに接続できる必要があります:自宅のネットワーク内から、またはリモートアドレス経由で。

AmazHA はどのウォッチで使えますか?

Zepp OS を搭載した Amazfit の25機種で使えます。四角型・丸型の両方があり、GTS 4、GTR 4、Bip 6、Bip Max のほか、Active、Balance、Cheetah、T-Rex の各シリーズが含まれます。Active Edge、Bip 5、T-Rex 2 には対応していません。

本当に無料ですか?

アプリは無料で、開くと完全なデモホームが表示されるので、支払う前にすべての画面を試せます。ご自身の Home Assistant への接続は、買い切りのロック解除で使えるようになります。サブスクリプションも広告も、期限切れになる試用期間もありません。

自分の Home Assistant に接続するには何が必要ですか?

スマートフォンから接続できる Home Assistant サーバーと、管理者アカウントで作成した長期アクセストークンです。どちらも、Zepp アプリ内の AmazHA の設定で一度入力するだけです。

なぜ管理者アカウントのトークンが必要なのですか?

AmazHA はエリアを Home Assistant のテンプレート API で読み込みますが、Home Assistant はこの API を管理者専用にしています。一般ユーザーのトークンでは、接続テストには成功してもウォッチが部屋を読み込めません。その場合は AmazHA がはっきりそう知らせます。

外出先でも使えますか?

はい。Home Assistant に外部から接続できれば使えます(Home Assistant Cloud、VPN、または独自ドメイン)。ローカルアドレスに加えてリモートアドレスを登録しておけば、AmazHA が自動で適切な方を選びます。

AmazHA でウォッチのデータを Home Assistant に送れますか?

はい、ご希望であれば。心拍数、歩数、SpO2、睡眠などが、Home Assistant の Mobile App 統合を通じてセンサーエンティティとして届きます。初期設定ではオフで、送信されるのは自分で選んだ測定値だけです。

データはどう扱われますか?

AmazHA には、アカウントも分析ツールも開発者のサーバーもありません。アドレス、トークン、部屋やデバイスの名前は、あなたのスマートフォンの中にとどまります。

Wear OS 版はありますか?

現在開発中です。今のところ、AmazHA は Zepp OS を搭載した Amazfit ウォッチ向けのアプリです。

AmazHA を入手

いつでも始められます。

AmazHA は Zepp App Store で配信中です。スマートフォンからインストールしてください:

  1. 1

    ウォッチを接続した状態で、スマートフォンの Zepp アプリを開きます。

  2. 2

    ウォッチの App Store を開き、AmazHA を検索します。

  3. 3

    インストールしたら、ウォッチで AmazHA を開きます。デモホームをすぐに試せます。

  4. 4

    ご自身の Home Assistant に接続するには、ロックを解除してから、Zepp アプリでアドレスとトークンを入力します:プロフィール › お使いのウォッチ › アプリ › AmazHA › 設定。