無料
デモホームで、アプリのすべてを
- 完全なデモホームで、すべての画面とすべての操作を
- 登録不要、期間の制限もなし
- まずは自分のウォッチで使い心地を確かめられます
Amazfit ウォッチ向けネイティブ Zepp OS アプリ
あなたの家を、部屋ごとに手首の上に。照明、空調、カバー、ロック、メディア、セキュリティ、シーンに、それぞれ専用の操作画面があります。スマートフォンはポケットに入れたままで大丈夫です。
右にスワイプするか、Esc キーを押すと戻ります。
部屋ごとに
AmazHA を開くと、まずエリアが並びます。名前は Home Assistant で付けたとおりです。各部屋には温度と湿度が表示され、その下にデバイスが種類別にまとまっています。上部のチップには、いまオンになっているものの数が表示されます。
1あなたのエリア
2部屋をタップ
3デバイスをタップ
操作画面
何もかも同じスイッチ、ではありません。デバイスの種類ごとに必要な操作を、指先で扱いやすい大きさで用意しました。リューズを回せば、いま見ている項目を調整できます。
スライダーをドラッグするか、リューズを回して明るさを調整できます。
ダイヤルで温度を設定し、暖房・冷房・自動を切り替えられます。
在宅警戒・外出警戒のほか、キーパッドでコードを入力して解除できます。
ワンタップで施錠。解錠にはもう一度タップが必要です。
再生、一時停止、スキップ、音量、そしてテレビの電源も。
開閉と停止のほか、正確な位置の指定もできます。
シーン、スクリプト、オートメーション、ボタンをワンタップで実行できます。
値は大きな文字で、その下に過去6時間の推移を表示します。
ウォッチではほかにも、スイッチ、ファン、ロボット掃除機、ドロップダウンヘルパー、カメラ、在宅状況に対応しています。
ウォッチ専用設計
毎日触れるものを、どの部屋のものでも一つのリストに。AmazHA を開いたときの最初の画面にすることもできます。
系統電力、ソーラー、家庭用バッテリー、そして今日ここまでのコストを、一枚のカードに。
カメラの最新の静止画を、ウォッチでそのまま見られます。
人物とデバイストラッカー:自宅、外出中、またはいまいるゾーンを表示します。
リューズを回して、照明を暗くしたり、温度を設定したり、ブラインドを動かしたりできます。タップするたびに振動で応えます。
文字とカードのサイズを調整でき、アプリを開いている間は画面を点灯したままにもできます。
エンティティが数百ありますか?ウォッチに送るものは自分で選べ、スマートフォンの選択画面では検索も使えます。
逆方向にも
歩数、心拍数、SpO2、睡眠、ストレス、体温などを、通常のセンサーエンティティとして Home Assistant に届けられ、すぐにオートメーションで使えます。この機能はオンにするまで無効で、どの測定値を送るかも自分で細かく選べます。
データは Home Assistant 標準の Mobile App 統合を通じて、センサー付きの一つのデバイスとして届きます。
仕組み
ウォッチが Home Assistant と直接通信することはありません。Zepp アプリでアドレスと長期アクセストークンを一度入力すれば、あとはスマートフォンが引き受けます。
あなたのウォッチ
選んだものだけを表示
あなたのスマートフォン
Zepp アプリ、AmazHA の設定
Home Assistant
あなた自身のサーバー
自宅では、AmazHA はローカルアドレスを使います。外出先では、自動的にリモートアドレスへ切り替わります(Home Assistant Cloud、VPN、または独自ドメイン)。
ウォッチが受け取るのは、表示する内容だけです。通信には、スマートフォンとの間にすでにある Bluetooth 接続を使います。トークンがウォッチに送られることはありません。
ユーザー登録も分析ツールもなく、あなたや家の情報を保存する開発者のサーバーもありません。
料金
無料
デモホームで、アプリのすべてを
買い切りでロック解除
あなた自身の Home Assistant
対応機種
AmazHA は、Zepp OS を搭載した Amazfit の25機種で動作します。レイアウトは画面ごとに調整され、丸型のウォッチではタイトルが中央揃えになり、リストは画面いっぱいに広がります。
非対応Active Edge と Bip 5(快適に使うには画面が小さすぎるため)、T-Rex 2(メモリが不足しているため)。
Wear OS 版を開発中です。近日公開予定です。
48秒で見る
再生ボタンを押したときにだけ、YouTube(youtube-nocookie.com)から再生されます。
よくある質問
はい。ウォッチは、Bluetooth でつながったスマートフォンの Zepp アプリを経由して Home Assistant にアクセスします。また、スマートフォンからサーバーに接続できる必要があります:自宅のネットワーク内から、またはリモートアドレス経由で。
Zepp OS を搭載した Amazfit の25機種で使えます。四角型・丸型の両方があり、GTS 4、GTR 4、Bip 6、Bip Max のほか、Active、Balance、Cheetah、T-Rex の各シリーズが含まれます。Active Edge、Bip 5、T-Rex 2 には対応していません。
アプリは無料で、開くと完全なデモホームが表示されるので、支払う前にすべての画面を試せます。ご自身の Home Assistant への接続は、買い切りのロック解除で使えるようになります。サブスクリプションも広告も、期限切れになる試用期間もありません。
スマートフォンから接続できる Home Assistant サーバーと、管理者アカウントで作成した長期アクセストークンです。どちらも、Zepp アプリ内の AmazHA の設定で一度入力するだけです。
AmazHA はエリアを Home Assistant のテンプレート API で読み込みますが、Home Assistant はこの API を管理者専用にしています。一般ユーザーのトークンでは、接続テストには成功してもウォッチが部屋を読み込めません。その場合は AmazHA がはっきりそう知らせます。
はい。Home Assistant に外部から接続できれば使えます(Home Assistant Cloud、VPN、または独自ドメイン)。ローカルアドレスに加えてリモートアドレスを登録しておけば、AmazHA が自動で適切な方を選びます。
はい、ご希望であれば。心拍数、歩数、SpO2、睡眠などが、Home Assistant の Mobile App 統合を通じてセンサーエンティティとして届きます。初期設定ではオフで、送信されるのは自分で選んだ測定値だけです。
AmazHA には、アカウントも分析ツールも開発者のサーバーもありません。アドレス、トークン、部屋やデバイスの名前は、あなたのスマートフォンの中にとどまります。
現在開発中です。今のところ、AmazHA は Zepp OS を搭載した Amazfit ウォッチ向けのアプリです。
AmazHA を入手
AmazHA は Zepp App Store で配信中です。スマートフォンからインストールしてください:
ウォッチを接続した状態で、スマートフォンの Zepp アプリを開きます。
ウォッチの App Store を開き、AmazHA を検索します。
インストールしたら、ウォッチで AmazHA を開きます。デモホームをすぐに試せます。
ご自身の Home Assistant に接続するには、ロックを解除してから、Zepp アプリでアドレスとトークンを入力します:プロフィール › お使いのウォッチ › アプリ › AmazHA › 設定。